2019/05/22
お知らせ(Announcement)
Today`s topics at Hangout "from Overseas")

Hangout "from Overseas" today`s topics (22th May 2019)



◆現在、記事はグーグルのマイビジネスの載せております。よろしかったら、こちらをご覧くださいませ。
◆Recently, our articles shown on "My business" at Google site below
If you have time, below URL check plz

●ネパールカリー レストラン&バー ナマステ エブリバディ
 Nepali curry restaurant & bar " Namaste everybody″
 URL
https://utokyu.business.site/

●語学教室 ハングアウト ナマステ エブリバディ
 Japanese/ English Language class " Hangout Namaste everybody"
 URL
https://hangout-namaste-everybody.business.site/

●ホット&スパイシー カリー ハングアウト フォス
 Hot & spicy Indian/Pakistani/Bangladeshi curry "Hangout Fos(for overseas)"
 URL
https://hot-spicy-curry-restaurant-hangout-for-overseas.business.site/
2018/11/27
英語夜話:いつまでたっても英語が話せないのは・・・
Today`s topics at Hangout "from Overseas")

Hangout "from Overseas" today`s topics (27th November 2018)



なんで日本のひとは明治の開国以来、いつまでたっても英語が話せないんだろう?
という疑問が前々からあったのですが、今日、ふとこんな仮説を思いつきました。
日本のひとは何かを恐れているのではないか?
例えば、恥をかくこと。
では、どうした場合、それが恥になり、恐れになるのか?
例えば日本のひとは、たまたま偶然目の前で話しかけてきた外国の人や、そこで使われる外
国語ではなく、後ろからこっそり様子をうかがっている同朋、つまり同じ日本の人々の目線
に対して恥や恐れを感じているのではないのか?
たとえて言えば陰に潜んでいる相互監視社会みたいなものに?と。
その証左のいい例が、たとえ話で言うと、日本のひとは他に誰もいない山の中で逢った外国
の人には、むしろ親切に受け答えするが、人通りの多い街中で話しかけられた外国人からは
逃げ出すような違い。
目の前から鉄砲を撃ってくる「敵」ではなく、背後から敵前逃亡を監視して威嚇射撃をして
くる「同軍の後方部隊」を恐れているのでは・・・交戦による戦死は名誉。でも逃亡射殺の
頓死は不名誉、すなわち恥。
結果、残されたものの村八分が怖いとか。
それで動くに動けず、言葉もでず、ただただ目の前の外国の人に対して
ソーリー、ソーリー、アイ キャント スピーク イングリッシュ、バイバイ!!
と言って、逃げるようにしてその場を去る。
日本の人の前で恥をかくくらいなら、外国の人に無作法をした方がまだマシとばかりに。
これを見た外国の人にこんなことを言われました
「日本の人はみんな、対人恐怖症かなんかなのかい?」
と。
それでしかたなく
「うんにゃ。昔、恥をかくことを死ぬほど恐れた武士道の悪い後遺症だよ」
と適当なことを言いました。
目の前の外国の友達は、それを聞いて
ぽかんとしていました。
驚いたのか、言っているjokeもどきがわからなかったのか、自分にはわかりませんでした。
ただ、ぽかんとした表情はいかつい体のわりに、ハトが豆鉄砲を喰ったみたいでかわいら
しかったので、
「まっ、いいか」
と思った次第。
いやいや、またまた、おそまつさまでございました。
2018/11/26
日本語のアルファベット表記に"h”をつける効用
Today`s topics at Hangout "from Overseas")

Hangout "from Overseas" today`s topics (26th November 2018)



以前「東京」は外国の方には「Tokyo」と書くより、「Tohkyoh」と表記した方が、より日本
人に近い発音になり、コミュニケーションがスムーズになるのではないかという記事を書
きました。
もともとは、外国の人がまるで判で押したように、国籍に寄らずどのひとも、なぜ「とうき
ょう」を「トキョ」と発音するのか疑問に思ったのが発端でした。
実際その記事以降も、会う外国人、会う外国人がみな、相変わらずTokyoの文字を見て、
トキョ、トキョと発音し,
自分の仕事に関する事柄では、ネパールのコックさんが、店の真ん前の東急ストアに買い物
に行く際、どこへ出かけるのかと訊くと「トキュ、トキュ」と言って、最初はどこに行くの
かわかりませんでした。
他にもお客様の太田さんのことを「Ota,Ota」と続けて言うものですから、
「何?誰がオタオタしとん?なんで、外国人のおのれが、「オタオタする」なんて、そんな
hi-level(ハイレベル)アンドhi-spec(ハイスペック)な日本語、知っとんのや?」
と問い返すと、
「No,No,お客さん、オタさん」というので
やっとそれが「太田様」のことだとわかるような始末。
要するに日本で使われている日本語のアルファベット表記情報からは、外国の人には
「とーきょー」「とーきゅー」「おーた」と伸ばす「−」に当たる部分の情報が全く得られな
いためにこうした怪現象が起こっているらしいのです。
それで、確かに見た目は悪いのですが
「Tohkyoh」
「Tohkyuh」
「Ohta san」
と,
アルファベットに“h”を書き添えてあげると、
「とーきょー」
「とーきゅー」
「おーた」
つまり
「とうきょう」
「とうきゅう」
「おおた」
とわれわれ日本人の耳に聞きなれた発音になりました。
ちなみに、上記を
「Toukyou」
「Toukyuu」
「Oota」または「Outa」
と書き表すと
我々が聞きなれた
「とーきょー」
「とーきゅー」
「おーた」
ではなく
「とうきょう」
「とうきゅう」
「おおた」または「おうた」
と「う」や「お」が強調されすぎて、耳にするとなんか変な日本語の発音になり、とても不
自然で聞きづらくなりました。
オリンピックが二年後に近づいた今日。
本当に今のアルファベット表記はただしいのか?
というより、今の表記法は、実用的で且つ相互理解のコミュニケーションの役に立っている
のか
今一度、考えてみる必要があるような気がします。
ちなみに(が2回も続いてお聞き苦しいとは思いますが)、やはりちなみに、アルファベッ
ト表記に”h”をつけるのは表記作法に倣っていません。
ただ、発音記号は外国人にはなじみが薄いようですし、我々が小学校の時に習ったヘボン式
ローマ字の、文字の上に「−」をつけて表記するのも一般的ではないようなので敢えて、表
記の中に”h”を加えてあらわす必殺技を思いついた次第です。
2018/08/05
Hangout "from Overseas" (sakukora operating)will open middle of August
Today`s topics at Hangout "from Overseas")

Hangout "from Overseas" today`s topics (5th August 2018)



Welcome

      To our

Hangout

  "from Overseas”(“sakukora” team operating )

This is gathering & communicating spot for foreign workers from overseas to Japan
 ●Japanese Language School
 ●Pakistan Cooking school
   ●Restaurant & Pub
 ●Life in Japan supporting and immigration
    issues, guide line for company interview
    Advising
 ●offering Meeting Space

We will teach Japanese language & Customs & Behaviors and how to manage them
Lecturing Pakistan Woman`s Chef cooking ways
●Chicken Biriyani
(very famous)

Restaurant & Pub

Main Menu
 ●Dishes
  Indian spicy chicken curry
Pakistan chicken biriyani
  Nepali tasty chicken curry
          And every country`s snacks & Otsumami
(Otsumami=Japanese easily cooking snacks)
 ●Drinks
    Nama-beer
    Nepali & Indian beer
    Whisky Hi-ball
    Shoh-chuh Hi-ball
Bring your home cooking dishes freely, if you order our Drinks.
(condition apply)

We will support you for your immigration issues and show the guide line for company
interviews.

We provide you, meeting & communicating space for Official as well as un-official purposes.

Our AIM is to support the foreign people to learn Japanese Language at low price or sometime
free.

For example

Japanese Language school
1 day 1 hour lecture ¥200 X 30
Days
 ★ Anytime you can quit , if you
     are not satisfied.
Please Contact For more Information.
Phone: 090-9838-4686
KAZUTAKA.

The opening day: middle of August (The date not fixed)

postal number 225-0021
address: Susukino 2-6-7 Aoba-ward Yokohama-city Kanagawa prefecture Japan
(Just in front of Tokyu(h) Susukino Supermarket)